佐賀大学 理工学部理工学科 | 大学院工学研究科理工学専攻 都市基盤工学コース 建築環境デザインコース

活動紹介

□大串浩一郎 教授のメディア出演がありました(2020年2〜7月)

 

2月〜7月にかけて大串浩一郎 教授が下記放送に出演し、2019年8月の佐賀豪雨の状況を振り返りつつ、出水期に心がけたいポイント等について解説されました。 

 

2月21日(金) NHK佐賀放送局 佐賀イズム「佐賀豪雨から半年 検証 なぜ油は流出したのか」  19:30~19:55 

2月27日(木) RKB毎日放送 今日感ニュース 18:33~18:37 

5月29日(金) FBS福岡放送  目撃者f「水に油~混じり合わぬ水害対策~」  深夜2:45~(26:45~) 

5月31日 (日)   サガテレビ 「佐賀豪雨 私の選択 ~ふるさとで生きる理由~」  15:00~16:00 

6月12日(金) NHKラジオ第一 はっけんラジオ  17:05~ 

6月17日(水) NBCラジオ ザ・チャージ   18:06頃〜 

7月 7日(火) NBCラジオ ザ・チャージ  18:05~ 

7月14日(火) サガテレビ かちかちPress  18:30頃〜 

 

□令和2年度博士論文公聴会のご案内

 

以下のとおり、令和2年度博士論文公聴会(社会循環システム学コース・都市工学部門主催)を実施します。 

 

日時:8月5日(水)13:00~14:30 

会場:理工学部大学院棟2F202号室 

氏名:KHAING MYINT MO  

題目:STUDY ON URBAN MORPHOLOGY FROM THE PERSPECTIVE OF MICROCLIMATE MITIGATION FOR A GRID PATTERN CITY IN TROPICAL ZONE 

(熱帯地域のグリッドパターン都市における熱環境緩和からみた都市形態のあり方に関する研究) 

 

日時:8月5日(水)15:00~16:30  

会場:理工学部大学院棟2F202号室 

氏名:DERBEL MOHAMED RAMI 

題目:STUDY ON PERCEPTION OF URBAN HERITAGE TOWNSCAPE BY DEEP LEARNING COMPUTER VISION METHODS 

(深層学習コンピュータビジョン手法による歴史的都市景観の認知に関する研究) 

 

日時:8月6日(木)10:00~11:30  

会場:理工学部大学院棟2F202号室 

氏名:MAYA AMALIA ACHYADI 

題目:IMPLEMENTATION OF TIDAL IRRIGATION IMPROVEMENT STRATEGY UNDER CLIMATE CHANGE SCENARIO IN SOUTH KALIMANTAN, INDONESIA 

(インドネシア南カリマンタンにおける気候変動シナリオ下の潮汐利用灌漑の改善戦略の実装) 

 

日時:8月6日(木)13:00~14:30  

会場:理工学部大学院棟2F202号室 

氏名:FU HONGTAO 

題目:Techniques for increasing efficiency of PVD induced consolidation and the analysis method 

(PVDによる圧密の効果増強テクニック及び解析法) 



□坂井晃先生が定年退職されました(2020.03.31)

坂井晃准教授(建設地盤工学)が令和元年度末をもってご定年を迎えられました。 

先生は九州大学博士課程修了後、九州大学助手(3年間)を経たのち、昭和61年より本学旧土木工学科にて教職に就かれ、34年間(九大時代を合算すると37年間)、地盤の動的解析や低平地の地下水解析に関する研究を進められるとともに、学生指導・教育に尽力されました。 

長年のご功労に心より感謝の意を表します。 



□令和元年度 卒業論文審査会(2020.02.19)

2月18、19日の2日間にわたり卒業論文審査会を実施しました。学部4年間の集大成として自身の研究・制作について制限時間内にプレゼンテーションし、教授陣からの質疑・コメントを受けるものです。 



□令和元年度 修士論文審査会(2020.02.6)

2月6日に修士論文審査会を実施しました。本年度修了予定の大学院生14名による研究発表が行われ、活発な質疑応答が繰り広げられました。 



□コース配属オリエンテーション(各コースの紹介)を開催しました。(2020.01.22)

令和2年1月22日15時より理工学科1年生向けに,2年次からのコース分けに向けたコース配属オリエンテーションが開催されました.その後,15時半より多目的セミナー室にて各12コースのブースが設置され,コースごとの個別の説明会が開催されました.都市基盤工学コース及び建築環境デザインコースからは,三島教授(就職担当),猪八重准教授(教務委員),宮原准教授(教務委員)がブースの担当者として出席しました.多くの学生がブースに訪れ,各コースのカリキュラムの特徴や取得できる資格,進路などについて非常に熱心に質問をしていただきました. 



□都市基盤工学コース|建築環境デザインコース オリジナルHPを開設しました。(2019.08.08)







旧都市工学科・専攻の活動記録(2018年度以前)

 

□第7回日韓危機管理セミナー

主催:佐賀大学理工学部都市工学科 

日時:2018年5月25日(金)-26日(土) 

場所: 佐賀大学本庄キャンパス 佐賀大学理工学部6号館2階多目的セミナー室、熊本県熊本市、福岡県朝倉市 

   

(フライヤー:PDF) 

  

□「クリークのまち 建築探訪」(建築文化週間関連企画)

主催 日本建築学会九州支部佐賀支所・佐賀大学工学系研究科都市工学専攻 

日時:2017 年10 月28 日(土) 10:00~16:00 

(フライヤー:PDF) 

 

□建築文化週間シンポジウム「クリークのまち"再発見”」

日時:10月7日(土)9:30~12:30 

会場:旧古賀銀行 入場無料 

都市工学科教員等が参画する建築学会九州支部のシンポジウムを開催しました。 

 (フライヤー:PDF)  

□Asian Rim International Seminar 2017/環アジア国際セミナー2017

主催:佐賀大学工学系研究科都市工学専攻・(一社)日本建築学会九州支部佐賀支所 

共催:佐賀大学低平地沿岸海域研究センター・低平地研究会 

日時:2017年7月15日(土)-22日(土) 

場所:佐賀県鹿島市浜町[肥前浜宿] 

環アジア国際セミナー2017(pdf) 

次世代の文化的資源活用まちづくりシンポジウム(pdf) 


□講演会「地方創生と学校建築のあり方」

講師: 工藤和美(シーラカンスK&H 株式会社代表取締役/ 東洋大学理工学部建築学科教授) 

日時: 2017年2月2日(水)15:30~17:00 

場所: 理工学部1号館 地域連携デザイン工房 [入場無料] 

※講演の詳細はチラシをご覧ください。 


□日韓学生デザイン交流会

日時: 2016年12月22日(水)14:00~18:00 

場所: 理工学部1号館 地域連携デザイン工房 [入場無料] 

※講演の詳細はチラシをご覧ください。 


□オランダ人建築家による講演

都市工学専攻の主催事業として、以下を開催します。ふるってご参加いただければ幸いです。 

演題: PluraliCity, how we shape(s) the city  多元的都市 まちをかたちづくる方法論 

講師: Martijn Pool(マタイン・ポール)、Tjeerd Haccou(ティアード・ハッコウ)/建築事務所space&matter 

日時: 11月2日(水)16:00~18:00 

場所: 都市工学科大講義室,理工学部6号館 [入場無料] 

※講演の詳細はチラシをご覧ください。 


□学生による建築デザイン提案の発表 「門前に集まって住む」

都市工学科3年生(30名)の建築デザイン発表会・展示会を行います。「場所性」をふまえた「物語」のある空間、中低層の集合住宅群よる町の提案を通じて、佐賀のまちなか再生の課題と可能性をみなさんとともに考えます。 

発表会:2016.8.10(水) 17:30-19:00 

展示会:2016.8.11(木) 10:00-16:00 

開催場所:佐賀大学まちづくりサテライト「ゆっつらーと館」(佐賀市呉服元町/2階学びの広場) 

(フライヤー:pdf) 


□『バリ島巡礼 集住の村々を探る』が鹿島出版会より刊行しました

元都市工学科教授:中岡義介、都市工学科准教授:後藤隆太郎らによる、長年のバリ島研究の成果が2016年3月に出版、公開されました。 

出版元HP: http://www.kajima-publishing.co.jp 

 

(フライヤー:pdf) 


□二級建築士合格

平成27年度 二級建築士試験に本学の卒業・修了生10名が合格しました 


□Asian Cultural Heritage Workshop in Chiang Mai 2015

主催:チェンマイ大学(タイ) 

日時:2015年12月12日(土)-18日(金)(終了) 

会場:チェンマイ大学 

タマサート大学(タイ)、チェンマイ大学(タイ)、佐賀大学(日本)、韓國交通大學校(韓国)と計3カ国の建築系学生計35名が参画する国際教育プログラムに大学院生14名が参加しました。 


□国際会議iGRC2015に大学院生が発表しました

大学院生の劉海強君(小島研D2)・Parinee Srisuwanさん(小島研D2)・栗崎和歩さん(小島研M1)・古賀智之(三島研M1)・日高祐太朗(三島研M1)・Khaing Myint Mo(三島研M1)・臺瑞己(田口研M1)・Somsiri Siewwuttanagul(猪八重研M1)が下記の国際会議にて発表しました。 

国際会議名:iGRC2015 (International Graduate Research Conference 2015), 11 December, Chiang Mai, Thailand 

  

論文タイトル:
A Survey on the Energy Consumption and Thermal Satisfaction in Urban Residential Households in Hot-summer?and Cold-winter Zone in China(劉海強)
Field Measurement on Indoor Thermal Environment of High-rise Condominium in Bangkok, Thailand(Parinee Srisuwan)
Influence on Sensible Temperature of the Thermal Radiation with the Radiant Heating Apparatus in the Room(栗崎和歩)
A Study on Student Education Program Through Participation in a Community Event Focusing on Lighting Project in Saga City(古賀智之)
An Evacuation Routes Analysis for Disaster Prevention Design of a Traditional Town Considering Probability of Street Blockade(日高祐太朗)
A Design Study of Television Station Considering on Functional Relations with L-shaped Lighting Well(Khaing Myint Mo)
Facade Composition of Semi-closed Housing Block in the Netherlands(臺瑞己)
An Analysis of Urban Configuration on Subway Station District for Urban Characteristics Classification(Somsiri Siewwuttanagul)

□大学院生の富岡正治君(井嶋研M2)が下記の国際会議にて発表しました。

国際会議名:Structural Membranes 2015, 19-21 October, Barcelona, Spain 

論文タイトル:Large deformation analysis of flexible membrane structure and the experiment

□大学院生の山田翔平君(井嶋研M1)・山﨑彬君(帯屋研)が下記の国際会議にて発表しました。

国際会議名:IConCEES 2015, 1&2 December, Melaka, Malaysia 

論文タイトル:
An orthotropic membrane model for the large deformation analysis and snapping phenomena of the dome inflated<Best paper award受賞>(山田翔平)
A numerical case study on contact analysis with large displacement(山﨑彬)


□講演会「首都ブラジリア モデルニズモ都市の誕生」

近代とは何か、理想の都市とは何か、元佐賀大学理工学部都市工学科教授 中岡義介氏らをお迎えし、長年の研究成果(近著)を踏まえ、近代の世界遺産=首都ブラジリアの意味、さらには定説をくつがえす新しい視点から解読をいただきました。 

日時:2015年10月21日(水)17:00~19:00(受付16:30~) 

会場:佐賀大学理工学部6号館1F都市工学科大講義室(佐賀県佐賀市本庄町1番地) 

入場無料(資料として書籍販売) 

講師:中岡義介氏・川西尋子氏 

(詳細:pdf資料) 


□新建築2015年9月号(新建築社)・ディテール2016年1月号(彰国社)に日本酒酒蔵・建築改修設計プロジェクトが掲載されました

平瀬有人(都市工学専攻/准教授)他による佐賀県鹿島市で設計した日本酒酒蔵・建築改修設計プロジェクト(富久千代酒造 酒蔵改修ギャラリー)が、新建築2015年9月号(新建築社)・ディテール2016年1月号(彰国社)に掲載されました。 

新建築2015年9月号には併せて「肥前浜宿の重要伝統的建造物群保存地区」についての三島伸雄(都市工学専攻/教授)による記事が掲載されました。 

http://www.japan-architect.co.jp/jp/new/book.php?book_cd=101509

http://www.shokokusha.co.jp/?p=7447 


□Asian Rim International Seminar 2015/環アジア国際セミナー2015

主催:佐賀大学大学院工学系研究科,(一社)日本建築学会 九州支部佐賀支所 

日時:2015年7月30日(木)-8月3日(月)(終了) 

会場:佐賀県鹿島市浜町(肥前浜宿)呉竹酒蔵東蔵 

佐賀大学(日本)、韓國交通大學校(韓国)、タマサート大学(タイ)、チェンマイ大学(タイ)と計3カ国の建築系学生計55名が参画する国際教育プログラムを実施しました。 


□学生による建築デザイン提案の発表 「まちなかの集住」

地域の地域に開かれた新たな「まちなかの集住」をデザイン提案しました。高層マンションとは異なる集住のあり方が、佐賀のまちな か再生においてどのような課題と可能性を持っているのか、まちのみなさんとともに考えました。 

発表会:2015.8.6 THU 17:30-19:00 

展示会:2015.8.7 FRI 10:00-16:00 

開催場所: TOJIN 茶屋(佐賀市唐人2-5-12/2階多目的スペース) 

フライヤー:pdf


□理工学部都市工学科卒業制作展の開催

佐賀大学美術館 SUAM 2階小展示室 

2015.3.18(Wed) - 3.27(Fri) 

Open 10:00 - 17:00 最終日は16:00まで

フライヤー:pdf) 


□「年年歳歳 故丹羽和彦の目盛り」展の開催

佐賀大学工学系研究科都市工学専攻に在職中に逝去(2012年7月)された故丹羽和彦先生の私家版「年年歳歳」の原画展が開催されました。 

会期:2015年3月18日(水)~24日(火)11:00~19:00 

会場:画廊憩ひ(佐賀市天神2-5-25ニューセンチュリー天神ビル1F 

(企画:画廊憩ひ、協力:佐賀大学大学院工学系研究科都市工学専攻) 

(詳細:PDF資料) 


□平成26年度 卒業論文・卒業制作審査会

日時: 2015 年2月19日~20日終日、会場: 都市工学科 I番およびII番教室  

詳細プログラム:PDF資料) 

1年から3年時に様々な科目単位を修得することで4年に進級、つまり研究室に所属します。そこでは各教員の指導のもと卒業研究(論文又は制作)に取り組みます。卒業のための最終関門であると同時に社会に貢献しうる初めての研究成果発表ともいえ、大学院進学や社会的活動に向けた礎となることが期待されます。 


□平成26年度 修士論文審査会

本年度修了予定の大学院生17名が参加し、2日間にわたる研究発表および審査会が実施されました。教授らを前に、張りつめた雰囲気の中で発表を行い、専門的な質問やコメントに対応することが求められます。2年間の大学院(博士前期課程)での取り組みの集大成ともいえる修士論文等の提出、およびこの審査会を無事通過することにより、修士(工学)の学位が授与されます。 

日時: 2015 年2月4日~5日 会場: 佐賀大学理工学部1号館デザイン工房 

(詳細:PDF資料) 


□学生による有田への提案発表「ヒト・モノ・場所の相互連携型デザイン」

大学院:「地域デザイン特別演習(担当:後藤・田口)」に参画した大学院生8名の成果発表会を行いました。各提案を踏まえ地元(有田商工会議所等)の方々と地域の将来をつくる空家活用や空間整備手法について議論しました。

日時: 2015 年2月3日(火)18:00~20:00 

会場: 有田商工会議所3階会議室 

(詳細:PDF資料)


□木造建築の構造デザインに関する講演会および学生演習講評会の開催

日 時:平成27 年1 月29 日(木)15:00~20:00 

会 場:地域連携デザイン工房(佐賀大学理工学部1号館1階) 入場無料 

第一部 講演会 「流通材を用いた中大規模木造建築の構造デザイン」:稲山正弘(東京大学大学院農学生命科学研究科教授) 

対談:稲山正弘(前掲)× 赤松佳珠子(CAt 代表取締役)× 三島伸雄(佐賀大学工学系研究科教授) 

第二部 3年生有志による設計演習作品発表講評会「地域に根ざす小学校」 

(詳細:PDF資料) 


□建設業界紙に特集インタビュー記事が掲載されました

石橋孝治理工学部学部長・都市工学科教授へのインタビュー特集記事、建設分野の人材育成の現状や展望、建設系学生へのメッセージなど。建設業界に就職を予定する都市工学科4年生4名、それぞれの志や将来の抱負について。いずれも2015年1月1日佐賀建設新聞 新春企画16-17面,18-19面に掲載されました。 

(佐賀建設新聞より記事抜粋:JPG資料


□地域空間再生デザイン・プログラムの始動

都市工学科では、佐賀大学コミュニティ・キャンパス佐賀(文部科学省「地の拠点」事業/COC佐賀2013-2017年度)に参画しています。 

特に、現役学生が地域とともに実践的に修学する地域空間再生デザイン・プログラムを立ち上げ、「まちなか再生」や「地域における豊かな空間創出」等に取り組んでいます。 

PDF資料


OBOGによる就職懇談会

キャリアデザイン教育の一環として、本学科同窓のお二人を招きし、在学生のための懇談会を行いました。(PDF資料) 

日時:2014年12月10日 14:00-16:00 会場:都市工学科1 番教室  

講師:中務 邦彦さん(福岡都市技術株式会社),徳永 久美惠さん(国土交通省筑後川河川事務所) 


□低平地に関する国際シンポジウムISLT2014の開催

平成26年9月29~10月1日の3日間,佐賀大学において「第9回低平地に関する国際シンポジウムISLT2014」が開催されました。国際低平地研究協会(IALT)と佐賀大学低平地沿岸海域研究センター(ILMR)が主催するもので,都市工学科も全面的にバックアップしています.低平地に関連する地盤環境工学,水環境工学,都市計画問題に関心を持つ世界中の研究者,技術者,行政担当者が集い最新の研究成果と情報交換を行います.国際感覚を身に着けるため,都市工学専攻の多くの大学院生も口述(英語)による研究発表等に参加します. 

(詳細:主催者WEB

前回開催時(ISLT2012)集合写真


□[SDレビュー2014]入選

平瀬有人(都市工学専攻/准教授)他による佐賀県鹿島市で進行中の日本酒酒蔵・建築改修設計プロジェクト(Steel Wall gallery)が [SDレビュー2014](第33回 建築・環境・インテリアのドローイングと模型の入選展)に入選し、展覧会に出展しました。
(詳細:PDF資料主催者WEB
■東京展|会期:9/10-9/21・会場:代官山ヒルサイドテラスF棟 ヒルサイドフォーラム
■京都展|会期:9/27-10/13・会場:京都工芸繊維大学 美術工芸資料館


□丹羽和彦先生の著作が中央公論美術出版から刊行されました。

元佐賀大学大学院工学系研究科都市工学専攻/教授、故丹羽和彦先生の遺作。 

  1)ピエール・サディ著,丹羽和彦 訳,福田晴虔 編 『建築家 アンリ・ラブルースト』 

  2)丹羽和彦 ・飯田喜四郎 訳『ジャン・ニコラ・ルイ・デュラン 建築講義要録』  

いずれも中央公論美術出版から刊行されました。 

資料:PDF






□Asian Rim International Seminar 2014/環アジア国際セミナー2014

主催:佐賀大学大学院工学系研究科,(一社)日本建築学会 九州支部佐賀支所 

日時:2014年7月31日(木)-8月3日(日)(終了) 

会場:佐賀県鹿島市浜町(肥前浜宿)呉竹酒蔵東蔵 

佐賀大学(日本)、韓國交通大學校(韓国)、タマサート大学(タイ)、カザフ高等建築アカデミー(カザフスタン)と計4カ国の建築系学生が参画する国際教育プログラムを実施しました。 詳細資料(PDF)




□1年生現場見学会

新入生を対象に加瀬川ダムと佐賀県立博物館の現場見学を行いました。 

□注目の研究室   建築環境工学研究室(小島研究室)


更なる省エネルギー化が急務の我が国においては,居住環境の快適性と省エネルギーを両立させる技術の進展が重要です。建物の熱的性能とエネルギー消費特性の解析を実測により行い,建物自体の問題点や空調システムの不具合を検知し,改善する策を考案しています。 




卒業論文 / 制作

令和元(2019)年度
平成30(2018)年度
平成29(2017)年度
平成28(2016)年度
平成27(2015)年度
平成26(2014)年度
平成25(2013)年度
平成24(2012)年度
平成23(2011)年度
平成22(2010)年度
平成21(2009)年度

修士論文 / 制作


令和元(2019)年度
平成30(2018)年度
平成29(2017)年度
平成28(2016)年度
平成27(2015)年度
平成26(2014)年度
平成25(2013)年度
平成24(2012)年度
平成23(2011)年度
平成22(2010)年度
平成21(2009)年度
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